檸檬草(伊那)熨斗目格子 紫苑

¥ 495,000 (税込)

紫苑
売り切れ

江戸時代、武士が礼装の大紋や麻裃の下に着用した熨斗目の生地。練貫の平織り地で、摩耗に強いのが特徴です。古来から武士たちに愛されてきた格子柄を、ジャケットにふさわしい配色バランスで織り上げました。一見するだけでは見落としがちですが、格子模様には上品な紫のほかに、それを引き立てる緑が隠されており、光の加減などで、その隠された色味が立ち上がってくる織物です。

織手 : 榎本美紀氏

仕様詳細

寸法:

幅:40cm、長さ:1200cm

原産国:
日本(伊那)
素材:
絹100%
品番:
RI-006・007
備考:
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